週報


   2025年 12月 28日 日曜礼拝
2026年度-No 9(通巻1371)

<2025年 日曜礼拝の場所>

日付 主日礼拝 第1、2礼拝
12/ 28中村生涯学習
センター
第1集会室
(午前・午後)
1/ 4中村生涯学習
センター
第2集会室
(午前・午後)
1/ 11中村生涯学習
センター
第1集会室
(午前・午後)
1/ 18中村生涯学習
センター
第3集会室
(午前・午後)

〈 礼拝場所の地図 〉

https://goo.gl/maps/GX1xwdguQiFVzPow7■中村生涯学習センター
名古屋市中村区鳥居通3-1-3
 TLE 052-471-8121
 
【アクセス】
:地下鉄東山線 本陣駅・徒歩5分
:名鉄名古屋本線 栄生駅 ・徒歩18分
 

<名古屋教会 デボーション>

月/日/曜日 名古屋教会早朝    東京アンテオケ教会    
12/ 28/日 Ⅱヨハネマルコ  1
12/ 29/月ユダ マルコ  2
12/ 30/火ヨハネの黙示録 1マルコ  3
12/ 31/水ヨハネの黙示録 2マルコ  4
1/ 1/木ヨハネの黙示録 3マルコ  5
1/ 2/金ヨハネの黙示録 4マルコ  6
1/ 3/土ヨハネの黙示録 5 マルコ  7
1/ 4/日ヨハネの黙示録 6 マルコ  8

<お知らせ>

  1. 元旦礼拝は東京アンテオケ教会の礼拝を視聴する形にいたします。
  2. 1月12〜14日で中部聖会が行われます。名古屋聖会は14日水曜日13:30〜15:50、フィオリーレで行います。講師はパウロ秋元牧師、フィベ太田牧師、秋元ヨハネ牧師です。
  3. 1月20日(火)〜27日(火)の日程でヨーロッパチームが遣わされます。あと2名様のお申し込みをもって締切とさせていただくこととなりました。
  4. 長崎殉教記念聖会が2月5日(木)に行われます。今年も昼の部として第1部、第2部が西坂公園、夜の部として第3部がブリックホールで18:30から行われます。昨年に続き大和カルバリーチャペルの大川従道先生、後継者の小山英児先生、チェコのフランシスコ会代表であるヤコブ司祭、カトリックとプロテスタントの和解の働きをしておられるダビデ牧師が来られます。特に経済的必要のためにも覚えてお祈りとご献金をお願いします。
  5. 3月7日午後、あま恵寿荘でボランティアコンサートを行います。
  6. 2月21日09:00~15:00の枠で、道の駅とよはしでゴスペルライブを行います。

<祈りの課題>

  1. パウロ秋元牧師とご家族のため 
  2. 祈り聞き従いのため
  3. イスラエル情勢のため、
  4. 中部カリスマ聖会のため
  5. 賛美の働きのため、Webコンサートのため   
  6. ウクライナ情勢のため、御心の海外宣教に行けるように
  7. 感謝マンの映像制作のため
  8. インターネット、オンライン、SNS活用、映像、AI導入などのため
  9. TLEA各部門の働きのため
  10. 殉教の備え、地震の備え、高慢、ねたみ、噂話、作り話、批判中傷、サタンの用いるネットワークの断ち切り、神の用いるネットワークの強化のため、賞賛の霊などからの守りのため
  11. 礼拝場所のため、祈りの宮(美和でのプレイヤーチャペル)のため

<説教要旨> (12月 21日分)

メッセージ

ローマ8:28

聖書のどのみことばに対しても、信仰を働かせることでその実質の成就を見るケースは多いはずです。このみことばに対する信仰の働かせ方は、「神を愛する」という部分になります。

「愛する」といっても、人によってその印象は異なります。この箇所では、「アガぺー」という言葉が使われており、「神の愛」をもって神様を愛する者たちという意味になります。当然、それは人の力ではできないことであり、内住する聖霊様によって、聖霊の導きに従う時、私たちはそのようにできる者とされます。つまり、神様に聞き従う時、神様はすべての事を働かせて益としてくださるのです。

かつて私は、自分の力で神様から示されたことを全部やろうとしていました。朝5時台の早天祈祷、1日2時間以上、多い時で5時間以上祈ること、聖書を1日30章以上読むこと、可能な限りすべての教会の集会に出席することなどです。いつしか、私は「自分はこれだけやっているのだから神様に評価されて当然だ」と思うようになっていました。ある日、当時行っていた教会で礼拝賛美を導くチームのリーダーを決めるということになりました。私は楽器も弾けるし、これだけやっているのだから自分がなるのではないかと思っていましたが、私ではありませんでした。失望しながら祈った時、神様からルカ18:10~14の箇所を示されました。自分の力ではなく、聖霊様の助けと導きの中で主に聞き従うことを学ぶ必要があったのです。また、信仰生活の一つ一つは、私たちが神様を知っていくためのものです。神様がいかに愛に満ちておられる方であるのか、私たちを深く愛してくださっているのか、私たちは聞き従うことや感謝することの中でそれを体験していくのです。それは信仰生活の土台となっていくのです。

サイトアイコン

The Light of Eternal Agape 名古屋教会

The Light of Eternal Agape Nagoya Church

主任牧師 イエス・キリスト

牧師  エリヤ松田   牧会伝道師  松田エルサレム 

Translate »